弘前どさいぐ?

米・こめプロジェクト

2011/07/01

古代米かりんとう

田舎館村文化会館4階で販売されてます

古代米かりんとう

青森県津軽平野の南部に位置する田舎館村は青森県屈指の良質米の産地。田んぼ一反歩(約300坪)あたりの米の収穫量が日本一になったこともある田舎館村です。稲作の歴史も古く弥生時代中期(約2100年前)の水田跡が発見された垂柳(たれやなぎ)遺跡などがあり、日本初の「田んぼアート」を観光資源に田舎館村ならではの商品開発”米・こめプロジェクト”。写真は田舎館村役場文化会館4階で販売されている古代米を使用した関連商品。かみごたえが癖になる古代米かりんとうは480円です。

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