弘前どさいぐ?

弘前昇天教会

2014/12/18

雪景色が似合うレンガ造りの平屋建

雪景色が似合う教会

まるでおとぎ話から飛び出したような赤レンガ造りの建物「弘前昇天教会」です。アメリカ人建築家ジェームズ・ガーディナーの設計により大正10年に建てられた雪景色が似合う平屋建の教会です。

朝夕の祈りの時間に鳴り響く鐘の音はとても趣があり市民に親しまれています。ちなみに一度に鐘を鳴らす回数は12回ですがそれは、使徒(しと)と言われるイエス・キリストの12人の弟子を意識してもらうために12回鳴らしているそうです。

弘前駅から弘前昇天教会まで距離して1,5キロ、車で5分タクシー料金で750円ほどです。(目安料金)

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鴨つけそば

2014/12/03

天気が良ければ岩木山が見える最高のロケーション

雪の降る寒い日は”熱~い鴨のスープにざるそば”

寒い日のおススメ

12月に入り冬型の気圧配置となり、雪が降り続いている青森県内。そんな寒い日は、雪景色を見ながら板柳町手打ちそば「むらかみ」さんの、胡椒がピリッと効いた鴨肉の熱~いスープに、コシの強いざるそばを付けて食べる”鴨つけそば”1300円、おススメです。

営業時間 11時~15時 17時~20時30分 定休日 月曜日(祝日の場合火曜日)

℡ 0172-73-5090

弘前駅から板柳町”手打ちソバ「むらかみ」さんまで12キロ、車で20分タクシー料金で3,450円ほどです。(目安料金)

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本町(ほんちょう)

2014/12/01

青森県弘前市 特定機能病院

NTT前の標柱

本鍛冶町かた本町

弘前城追手門の近くに位置することから豪商が軒を連ねる明治初期まで商人町として栄えた弘前市本町。現在は”バナナ最中”で有名な旭松堂(きょくしょうどう)さんや、弘前大学附属病院に税務署、東北電力などの官庁街として賑い、弘前市内でも交通量の多い町です。町名の由来は藩政時代に署名な刀工が住んだことから本鍛冶町と呼ばれていましたが、その省略から”本町(ほんまち)”と呼ばれようになり、現在の本町(ほんちょう)となりました。

弘前駅から弘前大学医学部付属病院まで距離にして2.2キロ、車で10分タクシー料金で930円ほどです。(目安料金)

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岩木山観光カレンダー2015

2014/11/30

岩木山を愛するアマチュア写真家による選りすぐりの写真

ねぷた絵師”八島龍仙氏”作の表紙

選りすぐりの6枚

岩木山が好き~な人の集まり”岩木山観光協会”から発売される「岩木山観光カレンダー」。

表紙は「心の山」表現したねぷた絵師八島龍仙作、岩木山を愛するアマチュア写真家が撮った選りすぐりの6枚の写真はどれも季節を感じる素晴らしい写真。11月22日より岩木山観光協会で一部1200円で発売させています。

お問合せ先 岩木山観光協会 カレンダー係 ℡0172-83-3000

※数量限定無くなり次第終了です

弘前駅から岩木山観光協会まで距離にして16キロ、車で25分タクシー料金で4,530円ほどです。(目安料金)

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りんごの枝の箸置き

2014/11/21

切って削って磨いた、会員手作りのおもてなし

ちょっぴりプレゼント

津軽ヤッテマレ会11月恒例の”津軽のりんごの枝の箸置き作り”です。会員による切って削って磨いた手作りの”箸置き”です。

当社HPから観光タクシーをご予約された方に、当社乗務員からおもてなしのちょっぴりプレゼントです。

恋人の聖地

2014/11/19

「恋人の聖地」として認定された吉野町緑地

吉野町緑地公園

弘前市の中心部にあるレンガ倉庫とメモリアルドックの絶妙なコントラストを描く「吉野町緑地公園」が「恋人の聖地」に選ばれました。青森県内では五所川原立佞武多広場に続く2番目の認定です。

「恋人の聖地」とは、NPO法人地域活性化支援センターが展開する「少子化対策と地域の活性化への貢献」をテーマにしたプロジェクト。東北では秋田県秋田市の「セリオンタワー」や岩手県遠野市の「宮守川橋梁」などプロポーズにふさわしいロマンチックな場所が選定されています。

弘前駅から吉野町緑地公園まで距離にして1,5キロ、車で5分タクシー料金で750円ほどです。(目安料金)

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徒(おかち)町

2014/11/11

土淵川沿いの町

土淵川沿いに建つ標柱

100件足らずの小さな町

土手町の中心部を流れる土淵川沿いの町「徒町」です。藩政時代から町割りされ、弘前市の中心商店街土手町の裏手に位置する、蓬莱橋から下流に200mほど続く100件足らずの小さな町「徒町」です。

弘前駅から弘前市徒町まで距離にして1,2キロ、車で5分タクシー料金で660円ほどです。(目安料金)

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桃モンブラン

2014/11/05

桃モンブラン 380円

大きな果肉と桃のクリーム

りんご栽培の技術を活かして津軽の農家が作る”津軽桃”。寒暖の差の大きい津軽地方の自然環境で育った津軽の桃は、しまった果肉と日持ちの良さが特徴です。

そのあま~い桃を使った桃スイーツ、今年の新商品は大きな桃の果肉と桃のクリームが絶妙な「桃モンブラン」380円です。

弘前駅から平川市産直センターひらか「アグリアス」まで距離にして9キロ、車で15分タクシー料金で2,640円ほどです。(目安料金)

津軽桃スイーツが売られている平川市産直センターひらか「アグリアス」を地図で見る (続きを読む…)

道の駅「十三湖高原」

2014/11/04

日本一旨い十三湖ヤマトシジミ

幻の市浦牛をイメージした直売所

日本一旨い

白神山地を源流とする岩木川が流れ着く十三湖。その十三湖を望む高原、国道339号線沿い高原牧場内にある道の駅「十三湖高原」です。高原から望む十三湖に日本海そして岩木山と最高のロケーションが楽しめるところです。

高原牧場内にある道の駅ということで、幻に市浦牛をデザインした建物が特徴のここ、道の駅「十三湖高原」のおススメは”日本一オイシイと言われる”ヤマトシジミ”、旨みとプリプリ感が違います。

弘前市内から道の駅「十三湖高原」まで56キロ、車で1時間30分タクシー料金で14,430円ほどです。(目安料金)

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竜泊ライン

2014/11/02

車両が通行できない国道339号線

海岸道路から山岳道路と続く約20キロの絶景ライン

絶景ライン

道の駅「こどまり」から竜飛崎までを結ぶ国道339号線通称「竜泊ライン」です。小泊からは七つ滝や奇岩が続く日本海の海岸線を走り津軽半島の山岳道路と続く約20キロの風光明媚な絶景ラインです。竜飛崎最終地点には車が通行できない国道339号線「階段国道」の人気スポットがある「竜泊ライン」です。

弘前市から竜飛崎「階段国道」まで距離にして約95キロ、車で約2時間30分タクシー料金で23,750円ほどです。(目安料金)

竜飛崎「階段国道」を地図で見る

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