弘前どさいぐ?

浅虫水族館

2014/09/24

頭上を泳ぐ魚たちを見ながら、気分は海の中

陸奥湾を望む本州最北端の水族館

本州最北端

青森県青森市浅虫温泉にある本州最北端の水族館「青森県営浅虫水族館」です。陸奥湾を望む高台にある浅虫水族館には、水の中を泳ぐ魚を間近にみれるトンネル水槽に、アザラシ、ラッコにペンギン、全天候型プールで行われる豪快なイルカショーなど見どころ盛りだくさんの♪浅虫水族館♪です。

弘前市内から浅虫水族館まで距離にして58キロ、車で一時間30分ほどタクシー料金で14,920円ほどです。(目安料金)

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ぶっかけとろろそば

2014/09/23

ぶっかけとろろそば500円

ワンコイン

青森県内で初めてできた”道の駅しちのへ”軽食コーナーの手打ちソバ。そばどころ七戸町こだわりの手打ちソバに七戸町特産の長芋が入った「ぶっかけとろろそば」ワンコイン500円です。

弘前市内から「道の駅しちのへ」まで距離にして(みちのく有料道路経由)約90キロ、車で2時間タクシー料金で22,610円ほどです。(目安料金)

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浅虫温泉

2014/09/19

麻を蒸す「麻蒸」が転じて「浅虫温泉」

1,000年以上の歴史ある温泉地「浅虫温泉」

歴史ある温泉地

東北の熱海、青森県の奥座敷として古くから親しまれている「浅虫温泉」です。今から1,000年以上前に発見された時には麻を蒸すためだけに使われていたことから”麻蒸”、「浅虫」になったと言われています。江戸時代には津軽の殿様が入浴し、太宰治や棟方志功などのも愛された歴史ある温泉地「浅虫温泉」です。

弘前市内から「浅虫温泉」まで距離にして54キロ、車で1時間20分ほどタクシー料金で13,940円ほどです。(目安料金)

青森駅から「浅虫温泉」まで距離にして15キロ、車で25分ほどタクシー料金で4,260円ほどです。

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津軽三味線ダイニング響(ひびき)

2014/09/07

笹川皇人(ささがわこうじん)さんの演奏

毎日行われる津軽三味線の生演奏

食べて、飲んで、聞いて

弘前市土手町”弘前パークホテル”3階にある食事処「津軽三味線ダイニング響(ひびき)」です。

毎日19時から30分行われる若手実力派による津軽三味線の生演奏は圧巻です。津軽の郷土料理に地酒、食べて、飲んで、聞いて青森の魅力満載の「津軽三味線ダイニング響(ひびき)」です。

弘前駅から弘前パークホテル「津軽三味線ダイニング響(ひびき)」まで距離にして1.2キロ、車で5分タクシー料金で660円ほどです。(目安料金)

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あおもり10市(とし)大祭典inひろさき

2014/09/05

弘前駅前に大集合

青森県の食と祭りが津軽に集結

食と祭りが大集合

東日本大震災からの復興のPRと、青森の魅力を県内外にアピールする2012年から始まった「あおもり10市(とし)大祭典」が今年2014年は弘前駅前で開催されます。青森県内の祭りが一度に楽しめる贅沢なイベント「あおもり10市(とし)大祭典in弘前」9月13日(土)~9月15日(月)開催です。

貝焼き味噌(かやきみそ)

2014/09/01

青森県の代表的な郷土料理

代表的な郷土料理

大きめのホタテの貝殻に、ダシ汁と味噌に適当な具材と溶き卵をまぜ、弱火でトロトロと煮ながら食べる「貝焼き味噌(かやきみそ)」です。

昔の家庭では薪ストーブの上などでよく作られ食べられていた、御飯のおかず、酒のつまみに最適、青森県の代表的な郷土料理「貝焼き味噌(かやきみそ)」です。

ほたて広場

2014/08/31

陸奥湾で捕れた新鮮なホタテ貝が格安で販売されてます

「ホタテ」を中心に陸奥湾で捕れた魚介類が並ぶ「ほたて広場」

日本一

日本海に太平洋、そして津軽海峡に囲まれた青森県の豊富な海産物。陸奥湾のほぼ中央にある平内町は養殖ホタテ日本一の生産量を誇る”ホタテの町”。

平内町にある「ほたて広場」では陸奥湾で捕れたホタテを中心に青森県内で捕れた新鮮な魚介類に加工品が手ごろな価格で販売され、青森県の魚介類の情報満載の情報発信基地、平内町「ほたて広場」です。

弘前市内から「ほたて広場」まで距離にして約59キロ、車で1時間30分タクシー料金で15,160円ほどです。(目安料金)

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七戸左駒

2014/08/29

七戸左駒

縁起物

南部駒発祥の地といわれる七戸町。馬に由来する名所や祭りが残されています。道の駅しちのへで売られている「七戸左駒」。馬の字をさかさまに描いて”左馬”、福を招く縁起のいい文字とされています。

馬は右から乗るとつまずいて転ぶ習性があり、必ず左側から乗ることから、「左馬」は倒れないとして、長い人生つまずくことなく過ごせるというめでたいもの「七戸左駒」です。

弘前市内から「道の駅しちのへ」まで距離にして(みちのく有料道路経由)約90キロ、車で2時間タクシー料金で22,610円ほどです。(目安料金)

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十和田七戸駅

2014/08/27

八戸駅と新青森駅の中間にある「七戸十和田駅」

十和田湖の玄関口

青森県の東部に位置する七戸町にある東北新幹線「七戸十和田駅」です。駅周辺には七戸観光交流センターに道の駅しちのへやショッピングセンターが整備され毎日多くの人で賑い、駅周辺の700台以上駐車できる無料駐車場もこの駅の人気の一つです。八戸駅と新青森駅の中間に位置する「七戸十和田駅」は主要観光地十和田湖の玄関口としてこれから秋の観光シーズンは多くの観光客で賑う「七戸十和田駅」です。

弘前市内から「七戸十和田駅」まで距離にして(みちのく有料道路経由)約90キロ、車で2時間タクシー料金で22,610円ほどです。(目安料金)

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平成まんじ札2014

2014/08/18

弘前市内40店舗が参加

2013年昨年の平成まんじ札

個性溢れる40枚

昨年に引き続き今年も始まっている「平成まんじ札2014」。昨年と同じ40店舗が参加しての「平成まんじ札」。個性溢れる平成の「まんじ札」を40枚全部集めて弘前青年会議所事務局(℡0172-34-4458)に持っていくと特製の「まんじ札」が貰えます。弘前市内を地図を見ながら歩いて集めるのも楽しいかもしれません。

「平成まんじ札2014」は40種類300枚、平成26年9月28日まですが無くなり次第終了となります。

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