弘前どさいぐ?

貝焼き味噌(かやきみそ)

2014/09/01

青森県の代表的な郷土料理

代表的な郷土料理

大きめのホタテの貝殻に、ダシ汁と味噌に適当な具材と溶き卵をまぜ、弱火でトロトロと煮ながら食べる「貝焼き味噌(かやきみそ)」です。

昔の家庭では薪ストーブの上などでよく作られ食べられていた、御飯のおかず、酒のつまみに最適、青森県の代表的な郷土料理「貝焼き味噌(かやきみそ)」です。

ほたて広場

2014/08/31

陸奥湾で捕れた新鮮なホタテ貝が格安で販売されてます

「ホタテ」を中心に陸奥湾で捕れた魚介類が並ぶ「ほたて広場」

日本一

日本海に太平洋、そして津軽海峡に囲まれた青森県の豊富な海産物。陸奥湾のほぼ中央にある平内町は養殖ホタテ日本一の生産量を誇る”ホタテの町”。

平内町にある「ほたて広場」では陸奥湾で捕れたホタテを中心に青森県内で捕れた新鮮な魚介類に加工品が手ごろな価格で販売され、青森県の魚介類の情報満載の情報発信基地、平内町「ほたて広場」です。

弘前市内から「ほたて広場」まで距離にして約59キロ、車で1時間30分タクシー料金で15,160円ほどです。(目安料金)

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七戸左駒

2014/08/29

七戸左駒

縁起物

南部駒発祥の地といわれる七戸町。馬に由来する名所や祭りが残されています。道の駅しちのへで売られている「七戸左駒」。馬の字をさかさまに描いて”左馬”、福を招く縁起のいい文字とされています。

馬は右から乗るとつまずいて転ぶ習性があり、必ず左側から乗ることから、「左馬」は倒れないとして、長い人生つまずくことなく過ごせるというめでたいもの「七戸左駒」です。

弘前市内から「道の駅しちのへ」まで距離にして(みちのく有料道路経由)約90キロ、車で2時間タクシー料金で22,610円ほどです。(目安料金)

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十和田七戸駅

2014/08/27

八戸駅と新青森駅の中間にある「七戸十和田駅」

十和田湖の玄関口

青森県の東部に位置する七戸町にある東北新幹線「七戸十和田駅」です。駅周辺には七戸観光交流センターに道の駅しちのへやショッピングセンターが整備され毎日多くの人で賑い、駅周辺の700台以上駐車できる無料駐車場もこの駅の人気の一つです。八戸駅と新青森駅の中間に位置する「七戸十和田駅」は主要観光地十和田湖の玄関口としてこれから秋の観光シーズンは多くの観光客で賑う「七戸十和田駅」です。

弘前市内から「七戸十和田駅」まで距離にして(みちのく有料道路経由)約90キロ、車で2時間タクシー料金で22,610円ほどです。(目安料金)

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平成まんじ札2014

2014/08/18

弘前市内40店舗が参加

2013年昨年の平成まんじ札

個性溢れる40枚

昨年に引き続き今年も始まっている「平成まんじ札2014」。昨年と同じ40店舗が参加しての「平成まんじ札」。個性溢れる平成の「まんじ札」を40枚全部集めて弘前青年会議所事務局(℡0172-34-4458)に持っていくと特製の「まんじ札」が貰えます。弘前市内を地図を見ながら歩いて集めるのも楽しいかもしれません。

「平成まんじ札2014」は40種類300枚、平成26年9月28日まですが無くなり次第終了となります。

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道の駅しちのへ

2014/08/12

ダービーを制した2頭の馬

青森県内初の「道の駅」

青森県で一番、全国で初

日本ダービーを制した2頭の馬のモニュメントが目印の馬の産地、七戸町にある「道の駅しちのへ」。広大な敷地には高山宇一記念美術館、地元の物産品が豊富に並ぶ物産館に直売所、スペイン生活文化館などが建ち並びます。

「道の駅しちのへ」は平成6年に青森県で一番最初に道の駅に登録なり、すぐ隣には東北新幹線七戸十和田駅が開業し全国で初の新幹線駅前にある道の駅として連日多くの人で賑っています。

弘前市内から「道の駅しちのへ」まで距離にして(みちのく有料道路経由)約90キロ、車で2時間タクシー料金で22,610円ほどです。(目安料金)

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種差海岸インフォメーションセンター

2014/08/11

様々な仕掛けが楽しめる展示室

種差海岸の拠点

種差海岸の拠点

種差海岸天然芝生地と太平洋とを見渡せる最高の場所にオープンした「種差海岸インフォメーションセンター」。海と芝生を一望できるラウンジに種差海岸階上岳県立自然公園を紹介した様々な仕掛けがある展示室、そして隣には食事などができる休憩所など三陸復興公園に指定された種差海岸の拠点基地として多くの観光客で賑っています。

弘前市内から八戸市種差海岸まで距離にして(東北自動車、八戸自動車道経由)175キロ、車で約2時間30分タクシー料金で42,860円ほどです。(目安料金)

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種差海岸

2014/08/09

三陸復興国立公園

青い空と海、天然芝の緑が鮮やかな海岸公園

三陸復興公園

青森県八戸市にある太平洋に面した海岸「種差海岸」。波打ち際まで敷き詰められた色鮮やかな緑の天然芝と、空と海のとの美しい景観は奇跡とのいえる見事な眺め。

海岸線には春から秋にかけて何百種類の花が咲き誇り、ウミネコなどの様々な野鳥を見ることができます。

この種差海岸は平成25年「三陸復興公園」に指定され多くの家族連れ、観光客で賑っています。

弘前市内から八戸市種差海岸まで距離にして(東北自動車、八戸自動車道経由)175キロ、車で約2時間30分タクシー料金で42,860円ほどです。(目安料金)

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津軽藩ねぷた村

2014/08/01

津軽をまるごと体験できる施設

津軽テーマパーク

弘前公園の近く弘前市亀甲町にある「津軽藩ねぷた村」。実物大の弘前ねぷたが常設展示され、笛や太鼓ねぷた囃子の実演に、希望があれば実際に太鼓を叩くこともできます。津軽三味線「山絃堂(さんげんどう)」では津軽三味線の生演奏がおこなわれ、館内をぐるっとまわれば津軽を満喫することができる津軽テーマパーク。

ショッピングエリア内のお食事処「津軽旨米屋(つがるうまいや)」の鉄釜で炊かれたごはんはおススメです!

弘前駅から「津軽藩ねぷた村」まで距離にして2.4キロ、車で7~8分タクシー料金で930円ほどです。(目安料金)

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弘前ねぷた祭り2014

2014/07/30

祭り本番を前に太鼓の練習

82台の参加

津軽四大夏祭り(弘前ねぷた青森ねぶた五所川原立佞武多黒石よされ)の先頭を切った始まる「弘前ねぷたまつり」が8月1日より開催されます。祭り本番に向け各町内、団体のねぷた小屋では笛や太鼓、囃子の練習が続いています。

市民の手によって運行される今年の”ねぷた祭り”には大小82台のねぷたが城下町弘前の街を勇壮華麗に練り歩きます。

弘前ねぷた祭り公式HPはコチラから

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