弘前どさいぐ?

大鰐温泉もやし

2016/12/02

数に限りがあるため一人2束までの販売です

即日売り切れの人気商品

スキーと温泉の町、大鰐町の特産品といえば、大鰐町民だれもがいの一番あげる大鰐町の自慢の特産品「大鰐温泉もやし」です。300年以上前から温泉熱を利用して作られる「大鰐温泉もやし」は生産量が少ないため販売された当日には即売り切れてしまう人気商品です。

一度食べればシャキシャキとした食感にはまってしまう「大鰐温泉もやし」。大鰐町のスパーには毎週土曜日に入荷になるようですよ。

売り切れで買えなかった人には「大鰐温泉もやしラーメン」、おススメです。

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弘前駅から大鰐町までは距離にして13キロ、車で20分ほどタクシー料金で3.810円ほどです。(目安料金)

「大鰐温泉もやし」が売られている、大鰐町地域交流センター鰐come(わにかむ)を地図で見る (続きを読む…)

こぎん刺し

2016/11/01

今は様々な製品が並びます

北国の女性の知恵

津軽の伝統工芸「こぎん刺し」。江戸時代津軽の農民は木綿を着ることを許されなかったことから、麻の布地に木綿の糸で刺し子をして、補強と寒さをしのぐために農村の女性の知恵から生まれた産物です。きびしい北国で暮らす女性のたくましさを感じます。

昔は農村の野良着だった「こぎん刺し」、今はこの美しい幾何学模様を利用した巾着、ネクタイ、バックなど作られています。女性から手作りの「こぎん刺し」の小物をもらったりするとやっぱりうれしいですね。

今、りんご農家の方々はりんごの収穫で大忙しです。ここ「アップルロード」を通行する際には農作業の車両に注意して安全運転でお願いします。

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アップルロード

2016/10/01

赤く色づいた「りんご」と赤く染まった「岩木山」

りんご園を通る絶景の道

弘前市石川と弘前市百沢岩木山環状線を結ぶ全長22キロの弘前南部広域農道、通称「アップルロード」です。りんご園のど真中を進む「アップルロード」、秋のこの時期は赤く色づいたりんごと、りんごに負けないくらい赤く染まった岩木山を見ながらのドライブコースとして人気のあるルートです。

今、りんご農家の方々はりんごの収穫で大忙しです。ここ「アップルロード」を通行する際には農作業の車両に注意して安全運転でお願いします。

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スバル360

2016/09/01

弘前市観光館一階に展示されている”てんとう虫”で親しまれた「スバル360」

友好の架け橋

群馬県太田市から弘前市に友好親善の記念として寄贈された日本最初の大衆車”てんとう虫”の愛称で親しまれた「スバル360」です。太田市(旧尾島町がかつて弘前藩の飛び地であったことが縁)は自動車産業が盛んな工業都市。寄贈された写真の「スバル360」は昭和40年に太田市の富士重工業群馬製作所で製造された今ではめったに見るこたができない貴重な一台です。又、2016年の機械遺産に認定された弘前市立観光館1階に展示されている「スバル360」です。

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弘前駅から「弘前市立観光館」まで距離にして2,2キロ、車で7~8分です。タクシー料金だと930円ほどです。(目安料金)

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赤門

2016/08/16

この門の奥が「下寺(したでら)」

「下寺(したでら)」入り口

弘前市茂森町から西茂森禅林街の「黒門」の手前右側にある「赤門」です。33の寺院が並ぶ禅林街の中で、黒門から長勝寺までを通称「上寺(うわでら)」、赤門から宗徳寺までを「下寺(したでら)」と呼びます。

もともとはどっちも黒い門だったそうですが昭和37年の大改修の時に赤く塗り替えたそうです。

赤く塗り替えた理由は「タクシーを呼ぶときにお寺がたくさんあるので、間違わないように赤く塗ったとか・・・」ウソかホントか、都市伝説のような逸話のある、弘前市禅林街「赤門」です。

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JR弘前駅から弘前市禅林街「赤門」までおよそ3.9キロ、車で10分ほどタクシー料金で1,380円ほどです。(目安料金)

弘前市西茂森禅林街「赤門」を地図で見る

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陸奥鶴田(むつつるだ)駅

2016/07/03

”鶴田町(つるたまち)なのに駅名は鶴田(つるだ)

鶴の舞橋に一番近い駅

鶴田町の中心にある五能線「陸奥鶴田駅」。この駅もリゾートしらかみ停車駅です。ここ「陸奥鶴田駅」から日本一長い三連太鼓橋鶴の舞橋”が架かる「津軽富士見湖(廻堰大溜池)」まで車で10分ほどです。

そしてここの駅名「むつつるだ」、鶴田町(つるたまち)なのに駅名が”つるだ”、けっしてなまって”つるだ”になったわけではありません、訳はJR日光線に【鶴田駅(つるたえき)】があるために、旧国名の”陸奥”を付けて、「陸奥鶴田(むつつるだ)」の駅名になったそうです。

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弘前駅から鶴の舞橋まで距離にして25キロ、車で約40分、タクシー料金で6,960円ほどです。(目安料金)

鶴の舞橋のある津軽富士見湖を地図で見る (続きを読む…)

北前船

2016/07/01

難破した北前船から発見された豪華絢爛な金沢仏壇

実物の3分の1大きさで復元された北前船の模型

風待ち館

江戸時代北前船の風待ち湊として栄え、日本海交易の要として活躍した北前船によって、京都や大阪などから様々な文化が入ってきた深浦町。この北前船の歴史を紹介している深浦町「風待ち館」。

館内には実物の3分の1の大きさで復元された北前船の精巧な模型、北前船が運んだ文化、調度品などが展示され、なんといっても目を引くのが今ではとうてい手に入らないだろう思われる伊万里焼の数々、難破した北前船から発見された豪華絢爛な金沢仏壇など展示されています。

当時、北前船の航海は一年の歳月を要し、今のお金に換算すると一億円の利益があったと言われ、北前船で賑わった当時の繁栄ぶりを感じることができる深浦町「風待ち館」です。

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弘前駅から深浦町「風待ち館」まで距離にして75キロ、車で1時間45分タクシー料金で18,970円ほどです。(目安料金)

深浦町総合観光案内所「風待ち館」を地図で見る (続きを読む…)

アクアグリーンビレッジANMON

2016/06/01

新緑の暗門川

周りの木が一斉に芽吹き春を迎えた”アクアビレッジANMON"

白神山地の拠点

白神山地の里”西目屋村”にある、「アクアグリーンビレッジANMON(あんもん)」。周りの木が一斉に芽吹き、白神の里は今少し遅れた春本番をむかえています。

「アクアビレッジ暗門」には温泉、食堂、宿泊施設などが完備され、ここを拠点に、周辺のブナ林の散策などを楽しむことができます。又、ここから津軽峠までは車で20分ほどで、マザーツリーの見学もできます。

初心者の方でも気軽に楽しめるお得な「世界遺産白神山地コース」はコチラから

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弘前駅からアクアグリーンビレッジANMON(あんもん)まで距離にして35キロ、車で約1時間、タクシー料金で9,410円ほどです。さらに、津軽峠までは44キロ、車で約1時間20分、タクシー料金で11,600円ほどです。(目安料金)

アクアグリーンビレッジANMON(あんもん)を地図で見る (続きを読む…)

青森県立美術館

2016/05/15

「県美」のシンボル

アートスポット

日本最大級の縄文集落「三内丸山遺跡」に隣接する「青森県立美術館」。2006年の開館からセンス抜群のミュージアムとして愛されている通称「県美」、「青森県立美術館」です。

あらゆる空間がアートとして設計されている「青森県立美術館」と、青森県十和田市にある「十和田現代美術館」は青森県の2台アートスポットです。

青森県立美術館HPはコチラから

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弘前駅から青森県立美術館まで距離にして38キロ、車で1時間ほどタクシー料金で10,140円(目安料金)ほどです。

青森県立美術館を地図で見る (続きを読む…)

弘前りんご花まつり

2016/05/06

岩木山とりんごの花

今が満開のりんごの花

りんごのお花見ができるのはココ津軽だけ

5月の好天が続き岩木山の裾野に広がるりんご園が今、満開を迎えています。

弘前市りんご公園のりんごの花も満開を迎え多くの家族連れで賑っています。

今が絶好のお花見時、「弘前りんご公園」にお出かけのほどを!

弘前市りんご花まつり”も開催中です。

弘前観光コンベンション協会から大変お得な「まるごとひろさきアップルパイクーポン券」が発売されています。アップルパイクーポン券は1枚100円の金券としてタクシーにも利用できます。是非ご活用のほどを!1冊1500円です。

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弘前駅からりんご公園まで距離にして5キロ、車で約15分タクシー料金で1,650円ほどです。(目安料金)

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