弘前どさいぐ?

りんごの枝の箸置き

2014/11/21

切って削って磨いた、会員手作りのおもてなし

ちょっぴりプレゼント

津軽ヤッテマレ会11月恒例の”津軽のりんごの枝の箸置き作り”です。会員による切って削って磨いた手作りの”箸置き”です。

当社HPから観光タクシーをご予約された方に、当社乗務員からおもてなしのちょっぴりプレゼントです。

恋人の聖地

2014/11/19

「恋人の聖地」として認定された吉野町緑地

吉野町緑地公園

弘前市の中心部にあるレンガ倉庫とメモリアルドックの絶妙なコントラストを描く「吉野町緑地公園」が「恋人の聖地」に選ばれました。青森県内では五所川原立佞武多広場に続く2番目の認定です。

「恋人の聖地」とは、NPO法人地域活性化支援センターが展開する「少子化対策と地域の活性化への貢献」をテーマにしたプロジェクト。東北では秋田県秋田市の「セリオンタワー」や岩手県遠野市の「宮守川橋梁」などプロポーズにふさわしいロマンチックな場所が選定されています。

弘前駅から吉野町緑地公園まで距離にして1,5キロ、車で5分タクシー料金で750円ほどです。(目安料金)

弘前市吉野町緑地公園を地図で見る (続きを読む…)

徒(おかち)町

2014/11/11

土淵川沿いの町

土淵川沿いに建つ標柱

100件足らずの小さな町

土手町の中心部を流れる土淵川沿いの町「徒町」です。藩政時代から町割りされ、弘前市の中心商店街土手町の裏手に位置する、蓬莱橋から下流に200mほど続く100件足らずの小さな町「徒町」です。

弘前駅から弘前市徒町まで距離にして1,2キロ、車で5分タクシー料金で660円ほどです。(目安料金)

弘前市「徒町」を地図で見る (続きを読む…)

桃モンブラン

2014/11/05

桃モンブラン 380円

大きな果肉と桃のクリーム

りんご栽培の技術を活かして津軽の農家が作る”津軽桃”。寒暖の差の大きい津軽地方の自然環境で育った津軽の桃は、しまった果肉と日持ちの良さが特徴です。

そのあま~い桃を使った桃スイーツ、今年の新商品は大きな桃の果肉と桃のクリームが絶妙な「桃モンブラン」380円です。

弘前駅から平川市産直センターひらか「アグリアス」まで距離にして9キロ、車で15分タクシー料金で2,640円ほどです。(目安料金)

津軽桃スイーツが売られている平川市産直センターひらか「アグリアス」を地図で見る (続きを読む…)

道の駅「十三湖高原」

2014/11/04

日本一旨い十三湖ヤマトシジミ

幻の市浦牛をイメージした直売所

日本一旨い

白神山地を源流とする岩木川が流れ着く十三湖。その十三湖を望む高原、国道339号線沿い高原牧場内にある道の駅「十三湖高原」です。高原から望む十三湖に日本海そして岩木山と最高のロケーションが楽しめるところです。

高原牧場内にある道の駅ということで、幻に市浦牛をデザインした建物が特徴のここ、道の駅「十三湖高原」のおススメは”日本一オイシイと言われる”ヤマトシジミ”、旨みとプリプリ感が違います。

弘前市内から道の駅「十三湖高原」まで56キロ、車で1時間30分タクシー料金で14,430円ほどです。(目安料金)

道の駅「十三湖高原」を地図で見る (続きを読む…)

竜泊ライン

2014/11/02

車両が通行できない国道339号線

海岸道路から山岳道路と続く約20キロの絶景ライン

絶景ライン

道の駅「こどまり」から竜飛崎までを結ぶ国道339号線通称「竜泊ライン」です。小泊からは七つ滝や奇岩が続く日本海の海岸線を走り津軽半島の山岳道路と続く約20キロの風光明媚な絶景ラインです。竜飛崎最終地点には車が通行できない国道339号線「階段国道」の人気スポットがある「竜泊ライン」です。

弘前市から竜飛崎「階段国道」まで距離にして約95キロ、車で約2時間30分タクシー料金で23,750円ほどです。(目安料金)

竜飛崎「階段国道」を地図で見る

(続きを読む…)

海峡ドック

2014/11/01

数量限定の幻ドック

道の駅「こどまり」数量限定の人気商品。やわらかいヤリイカのから揚げ一本がまるごとパンにはさまれ、キャベツと玉ねぎのマリネにマスタードソースがかけられた「海峡ドック」。

数量限定の為、幻とも言われている「海峡ドック」一本350円です。

営業期間 4月下旬から11月上旬(冬期間休業) 営業時間 9時から17時

弘前市内から道の駅「こどまり」ポントマリまで78キロ、車で約2時間タクシー料金で19,700円ほどです。

道の駅「こどまり」ポントマリを地図で見る (続きを読む…)

道の駅「こどまり」

2014/10/28

夏は多くの海水浴客で賑う北海道が一望できる海岸

夏は多くの海水浴客で賑う北海道が一望できる海岸

ポントマリ

日本海側津軽半島の丁度中間地点に位置する道の駅「こどまり」、ポントマリの愛称で親しまれている総合交流施設。ポントマリの意味はアイヌ語で”ポン”は「小さい」、”トマリ”は日本語で「泊(湊)」ということで”小さい泊”小泊(こどまり)の意味。

施設内にはもちろん目の前に折腰内海水浴場、オートキャンプ場にグランドゴルフ場などそろえ、夏休み期間中は多くの家族連れで賑います。

場所柄国道339号線通称”竜泊ライン”入り口にあることから春から秋にかけて多くの観光客で賑う道の駅「こどまり」ポントマリです。

営業期間 4月下旬から11月上旬(冬期間休業) 営業時間 9時から17時

弘前市内から道の駅「こどまり」ポントマリまで78キロ、車で約2時間タクシー料金で19,700円ほどです。

道の駅「こどまり」ポントマリを地図で見る (続きを読む…)

奥津軽トレイル③

2014/10/26

幕末 吉田松陰が歩いた通称「みちのく松陰道」に残る近代化遺産

深い森の中に突然現れる鉄道跡

津軽森林鉄道木橋跡

幕末、吉田松陰が歩いたと言われる小泊から三厩に抜ける林道「みちのく松陰道」。小泊国道339号線通称”竜泊ライン”側から2キロほど入った森の中に突然現れる津軽森林鉄道木橋跡です。長い年月の末に苔生した木橋が歴史を感じさせてくれます。

本州の最果て津軽半島に点在する津軽森林鉄道が残した近代化遺産は、奥津軽トレイル倶楽部でトレッキングコースとして紹介していますので是非ご参加のほどを。

青森ひば林と森林鉄道軌道跡トレッキングかなぎ元気倶楽部「奥津軽トレイル倶楽部」はコチラから

みちのく松陰道を地図で見る (続きを読む…)

奥津軽トレイル②

2014/10/25

竜泊ライン 七つ滝に残る森林鉄道軌道跡

竜泊ライン景勝地の一つ「七つ滝」

七つ滝

奥津軽の小泊海岸線には今でも津軽森林鉄道が残した近代化遺産が点在し、枕木やレール跡が残っています。国道339号線通称”竜泊ライン”の景勝地「七つ滝」周辺には津軽森林鉄道に使われたトンネルが残り、線路跡の石垣をはっきりと確認することができます。

青森ひば林と森林鉄道軌道跡トレッキングかなぎ元気倶楽部「奥津軽トレイル倶楽部」はコチラから

弘前市内から竜泊ライン「七つ滝」まで82キロ、車で2時間ほどタクシー料金で20,670円ほどです。(目安料金)

竜泊ライン「七つ滝」を地図で見る (続きを読む…)

「タクシーで弘前観光」へ戻る