弘前どさいぐ?

太宰治文学碑

2016/05/01

弘前高校太宰治文学碑

弘前大学文京キャンパス

弘前大学文京町キャンパスの敷地内に建つ「旧制弘前高等学校外国教師館」の隣にある、弘前高校太宰治文学碑。太宰治は弘前大学の前身である官立弘前高等学校の7回生。

平成21年弘前大学創立60周年を記念して設置された「弘前高校太宰治文学碑」です。

太宰治まなびの家など、太宰治ゆかりの地を巡る旅もいかもしれません。

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問合せ電 話 番 号   0172-32-5151

弘前駅から弘前大学文京キャンパスまで距離にして1,6キロ、車で5分タクシー料金で750円ほどです。

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弘前市桜の名所

2016/04/13

最勝院五重塔と桜

五重塔と桜

日本一の弘前公園の桜!弘前公園の桜はもちろん見事ですが、弘前公園以外にも弘前市内にはすばらしい桜の名所があります。そのひとつが弘前市銅屋町にある最勝院五重塔の桜です。本州最北端の美塔と桜が絶妙のコントラストです。時間があれば是非立ち寄ってほしい場所です。

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弘前駅から新寺町まで距離にして2.2キロ、車で10分タクシー料金で930円ほどです。(目安料金)

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亀の石(かめのいし)

2016/04/01

亀の石

弘前城本丸のマニアックな場所

弘前公園の本丸入り口にある「亀の石」と言われる巨石。弘前公園追手門から入り、弘前公園本丸に続く下乗橋を渡ると右側にあります。名前の由来は亀の甲羅に似ていることと、左側に、弘前公園随一の銘木「鶴の松」と対峙することから「亀の石」と名付けられたと言われています。

弘前公園には数々の名所旧跡がありますがこんなマニアックな場所を見学するのもいいかもしれません。

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弘前駅から弘前公園追手門まで2キロ、車で7~8分ほどタクシー料金で910円ほどです。(目安料金)

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石場家住宅

2016/03/14

街に溶け込んだ風情のある”こみせ”

弘前市内に残る貴重な町屋建築

こみせの残る貴重な建物

国の重要文化財に指定され、弘前市内に残る数少ない貴重な町屋建築「石場家住宅」。雪国特有のこみせが残る「石場家住宅」は、弘前公園北門向いにあり、仲町伝統的建造物群保存地区に隣接し、今も現役の商店として津軽の地酒などを販売している”石場家酒店”です。

街に溶け込んだ趣のある建物「石場家住宅」は100円で内部の見学ができます。江戸時代から続く商家一度ご見学のほどを。

営業時間 9時~19時30分

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弘前駅から「石場家住宅」まで2.6キロ、車で7~8分タクシー料金だと1,020円ほどです。(目安料金)

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弘前カトリック教会

2016/03/01

国内で高い評価を受ける貴重な祭壇

終日解放されている弘前カトリック教会

貴重なゴシック建築

弘前市元寺町小路にあるロマネスク様式の「弘前カトリック教会」。教会内のゴシック式の木製祭壇は見事な細工の芸術品。ゴシック建築の伝統のない日本国内で高い評価を受けている貴重な祭壇です。聖書を題材にしたステンドグラスの中に津軽弘前ならではのステンドグラスが一枚、必見です。

聖堂はミサの時間以外は、観光客の為に終日解放さえています。

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弘前カトリック教会まで距離にして1.5キロ、車で5分タクシー料金で750円ほどです。(目安料金)

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バス停に雪べら

2016/02/10

バス停に雪べら、そして岩木山

雪国のアイデア

バス停に備え付けられている「雪べら(雪片付け用のスコップ)」。道路と歩道は除雪されるもののバスと停留所の間には雪が残り、バスの乗降に苦労することからバス停の「雪べら」が設置されている雪国ならではの風景です。

さて、だれがこの「雪べら」で雪片付けをするかというと・・・もちろんバスを待っている乗客の方によるセルフサービスです。

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弘前駅からきれいな岩木山が見れるバス停まで2.6キロ、車で10分ほどタクシー料金で1,020円(目安料金)ほどです。

バス停に雪べら、そしてきれいな岩木山が見れるバス停を地図で見る (続きを読む…)

大鰐温泉スキー場

2016/02/01

多彩なコースが楽しめる青森県のスキーのメッカ

青森県のスキーのメッカ

100年の歴史のあり、競技スキー場として有名な青森県のスキーのメッカ大鰐温泉スキー場。滝ノ沢、神沢コースに、ラビットコースなど上級者から初級者まで多彩なコース、家族で一日中楽しめる大鰐温泉スキー場です。

営業期間 平成27年12月19日~平成28年3月13日(予定)

営業時間 午前8時30分~午後4時45分 ※気象状況などにより変更有り

問合わせ 0172-49-1023

大鰐温泉スキー場HPはコチラから

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弘前ICより車で10分、弘前駅から大鰐温泉スキー場まで14キロ、車で25分ほどタクシー料金で3,990円ほどです。(目安料金)

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藤田記念庭園洋館

2016/01/08

おとぎ話に出てきそうな「藤田記念庭園洋館」

おとぎ話の洋館

今年12月4日の東北新幹線全線開業新青森駅からの弘前市を訪れる観光客のサービスの一環として、市の施設の一部が年末年始開館することになりました。そのひとつが、大正10年に弘前出身の実業家、藤田謙一氏の別邸として建てられた洋館。おとぎ話から飛び出したような建物です。館内には、りんごにちなんだメニューがたくさんある「大正浪漫喫茶室」があり、冬の庭園を見ながらの一時もいいかもしれません。

藤田記念庭園洋館開館 開館時間 洋館が午前9時~午後5時まで 喫茶室が午前10時~午後4時まで

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弘前駅から藤田記念庭園洋館まで距離にして2,5キロ、車で10分タクシー料金で1020円ほどです。(目安料金)

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大鰐町大円寺

2016/01/01

この橋の向こうに「大円寺」

歴史を感じる朱塗りの山門

謎の大日様

新年あけましておめでとうございます。今年も弘前タクシーをよろしくお願い致します。

写真は大鰐町のほぼ中央にあり「大鰐の大日様」として津軽の人々から信仰されている、朱塗りの山門が目印の2016年,平成28年申歳の一代様「大鰐町大円寺」。

ここに安置されている”国指定重要文化財”大日様と呼ばれている本尊は実は”阿弥陀如来坐像”なんだそうでなぜ、大日様として信仰されて来たのか謎のお寺です。それでも古くから津軽に伝わる一代様信仰の、未(ひつじ)・申(さる)の一代様として親しまれ信仰されている「大鰐の大日様」です。

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弘前駅から大鰐町までは距離にして13キロ、車で20分ほどタクシー料金で3,700円ほどです。(目安料金)

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弘前教会

2015/12/15

東北最古のプロテスタントの教会

東北初

ライトアップされた弘前教会、イルミネーションされた街路樹、弘前市恒例の冬の風景です。ライトアップされている教会は元寺町にある明治8年に創立された東北初のプロテスタント教会、日本基督教団弘前教会です。明治39年に建てられたこの教会の中は、畳や襖、津軽塗の説教台など和洋折衷の造りが特徴な弘前市で一番古い教会、弘前教会です。

弘前の冬の風物詩となった「弘前エレクトリカルファンタジー」ロマンチックな夜の弘前市内おたのしみください。

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弘前駅から弘前市元寺町「弘前教会」まで1.6キロ、車で5分タクシー料金で750円ほどです。(目安料金)

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