弘前どさいぐ?

タグ:弘前市

函館、弘前観光連携

2012/02/05

ベストウェスタンホテルニューシティ弘前 3階エメラルドの間での開催

新春講演会

平成22年12月の東北新幹線全線開業から5年後、平成27年度北海道新幹線「新函館駅」開業を見据えての「函館、弘前の観光連携を考える」弘前観光コンベンション協会による新春講演会です。

2011年地域ブランド調査で「行ってみたい都市」全国第2位の函館市、前回82位から36位に躍進した弘前市(東北では第1位)、函館バル街を手本に開催した弘前バル街、函館クリスマスファンタジーひろさきナイトなど官民あげての交流が活発になっています。異国情緒のある函館市、歴史のあるお城と日本情緒のある弘前市とのこれからの観光連携がたのしみです。

「ベストウェスタンホテルニューシティ弘前」を地図で見る (続きを読む…)

除雪

2012/02/04

大型ショベルカーの除雪

雪国のヒーロー

今まで経験したことのない記録的な豪雪に見舞われている弘前市。当社弘前タクシーの駐車場も小型ショベルカーでの除雪が限界になり、大型ショベルカーによる除雪です。

朝早くから雪が降り積もった道を除雪してくれる、雪国に暮らす人にとっては、この大型のショベルカーはスーパーマンのようなヒーローです。

2月4日の弘前市の降雪量は107センチ」です。

秋田DC

2012/01/31

秋田DCへ向けて

2015年秋開催

平成25年秋に秋田県で開催される秋田(DC)デステネーションキャンペーン。JR6社による大型観光キャンペーンです。経済波及効果が期待される秋田DCの開催は16年ぶりということで、秋田県内では今の観光資源の磨きあげ、今までになかった地域の資源の掘り起こしなど”オール秋田”を全国にPRしています。お隣秋田県でDCが開催されれば、もちろん青森県津軽地方においても経済波及効果が期待されるわけで、これからの”秋田DCに向けての取り組み”目が離せません。

弘前駅から秋田市秋田駅まで五城目経由で143キロ、車で3時間タクシー料金で34,350円ほどです。

秋田市「ホテルメトロポリタン」を地図で見る (続きを読む…)

弘前市立図書館特別ロビー展

2012/01/30

ニッカシードルでおなじみ「ニッカウヰスキー弘前工場」

弘前市立図書館特別ロビー展

政孝と弘前

弘前市立図書館で開催されている「特別ロビー展」、”日本のウイスキーの父 竹鶴政孝”。日本で最初にウイスキーを作った竹鶴政孝の足跡を関係資料、写真・パネルで紹介しています。リンゴの名産地弘前との深い関わりのあるニッカウヰスキー弘前工場とリンゴ100%果実酒”シードル”についての紹介もされています。

開館時間 火~金9時30分~19時 土日祝9時30分~17時

弘前駅から弘前市立図書館まで2,2キロほど車で7~8分です。タクシー料金だと910円ほどです。(目安料金) (続きを読む…)

紺屋町

2012/01/29

寺山修司生誕の地 紺屋町35番地

築城当時から染物屋の町として町割りされた紺屋町

35番地

弘前市紺屋町。弘前城築城当時から染物屋の町として町割りされた紺屋町。昔は染物のことを紺屋と言っていたことから町名になったといわれています。

そしてここ紺屋町の35番地は寺山修司の出生地と言われている場所です。

弘前駅から紺屋町まで距離にして3キロ,車で10分ほど、タクシー料金で1090円ほどです。(目安料金)

「弘前市紺屋町」を地図で見る (続きを読む…)

東日本大震災・津波遺児チャリティー

2012/01/27

チャリティーグッズ取扱店「親子カフェ 元気キッズ」

tovo(トヴォ)

今、口こみ・ネット・で活動の輪が広がっている「東日本大震災・津波遺児チャリティー」。2011年3月11日の東日本大震災によって親を失った子供達を青森から支援するプロジェクト「tovo(トヴォ)」。

チャリティーグッズを販売し収益金を、あしなが育英会「あしなが東日本大震災・津波遺児募金」に継続的(10年)に寄付していく活動です。青森から震災孤児・遺児の支援活動に協力していきましょう。

弘前市内での「tovo(トヴォ)」チャリティーグッズ取扱店は「親子カフェ 元気キッズ」です

寺山修司企画展

2012/01/26

弘前市立郷土館で開催中です

生誕地弘前と父そして俳句

弘前市立郷土文学館で行われている第36回企画展「寺山修司」。寺山修司は父親が警察官として弘前市紺屋町に勤務していた時に弘前市で生まれました。鬼才と言われながら作詞家・演出家・映画監督などあらゆるジャンルで活躍した寺山修司が紹介され、生後間もない寺山修司が家族と一緒に弘前公園で撮影された写真など、意外と弘前と縁がある寺山家が紹介されています。

会期 2012年1月15日~2012年12月28日まで(会期中無休)

会館時間 9時~17時まで 観覧料 大人100円 小中学生 50円

弘前駅から弘前市立郷土文学館まで2,2キロほど車で7~8分です。タクシー料金だと910円ほどです。(目安料金)

「弘前市立郷土文学館」を地図で見る (続きを読む…)

親子カフェ 元気キッズ

2012/01/25

大人と子供がゆっくり過ごせるスペース

弘前市内でここだけ

パパ・ママの強い味方

小さいお子さんがいて、”子どもが騒いで”とか”子供から目が離せない”などで飲食店でゆっくりとできないなどの経験のあるパパ・ママにとって強い味方が弘前市高田にある「親子カフェ 元気キッズ」です。大人も子供も楽しい時間が過ごせるように大型遊具があるキッズスペースを取り囲むように椅子・テーブルが配置されいるので、地元の食材を使った手作りの料理をゆっくり食べながら子供達を見ていることができるので安心です。

子供達と楽しんでのんびり出来るカフェ「親子カフェ 元気キッズ」のご予約・お問合せは ℡01712-88-7414

営業時間11時~16時30分まで

弘前駅東口から弘前市高田「親子カフェ 元気キッズ」まで距離にして1,6キロ車で5分ほどです。タクシー料金だと730円ほどです。(目安料金)

弘前市高田「親子カフェ 元気キッズ」を地図で見る (続きを読む…)

陽気ドライブイン

2012/01/24

あっさりとした味噌ラーメン

あっさり味噌ラーメン

弘前市内から秋田方面に向かう国道7号線沿い大鰐町唐牛(かろうじ)にある「陽気ドライブイン」です。最近ではドライブンと名前の付いたお店が少なくなり、ドライブインと名前の付いた数少ないお店の一つです。ドライブンと言えばトラックがよく停まっていれば美味しいお店と言われていますが、ここもよく長距離のトラックが停まっているお店です。

写真は生姜の利いた一度食べたらくせになる、あっさりとした味噌ラーメン650円です。

弘前駅から大鰐町唐牛(かろうじ)まで距離にして約18キロ、車で30分ほどタクシー料金で4,960円ほどです。(目安料金)

大鰐町唐牛(かろうじ)「陽気ドライブイン」を地図で見る (続きを読む…)

ミニ炭俵

2012/01/20

人気で品薄状態のミニ炭俵

一つ一つ丁寧に作られるミニ炭俵

品薄状態の人気商品

青森県内でも有数の豪雪地帯の弘前市沢田地区、戸数十戸ほどの集落ですが、かつて林業で栄え炭俵も盛んに作られていました。

雪深い沢田地区で今盛んに作られているのが、ミニ炭俵。今ではりっぱな工芸品として販売され、品薄状態の人気商品です。

沢田地区では毎年旧暦の小正月15日に450年以上続く奇祭「ろうそくまつり」が開催され、ミニ炭俵の実演販売も行われます。

弘前市沢田地区まで弘前駅から沢田地区まで17キロの距離、車で30分ほど、タクシー料金だ4690円ほどです。(目安料金)

弘前市「沢田地区」を地図で見る (続きを読む…)

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