露天風呂「藤助の湯っこ」
「温川山荘」と言えば何と言っても有名なのが混浴露天風呂”です。62度の無色透明な源泉が直接入っているため冬でも熱いくらいの温泉です。これからの季節は雪を見ながらの露天風呂”最高の贅沢”です。
この露天風呂はその昔この近くに北山藤助さんという人が石で囲った露天風呂に入り自給自足の生活をしていたそうで、藤助さんの健康の秘訣だった露天風呂を復活させようということで、「温川山荘」の従業員の方々による手作りの露天風呂”藤助の湯っこ”となったそうです。
「温川山荘」には、男女別のヒバ作りの内風呂も用意されています。又、露天風呂は宿泊者に限り夜の8時から9時まで女性だけの時間が設けられているそうです。日帰り入浴は午前10から午後5時までですが、まれに掃除とお湯の入れ替えのため午前中入浴できない時もあるそうですから電話で確認していくことをお勧めします。
「温川山荘」電話番号 0172-55-2314
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(平川市・津軽の冬・温泉・黒石市)日本キリスト教団 弘前教会
ライトアップされた弘前教会、イルミネーションされた街路樹、12月24日クリスマスイブらしいい冬の風景です。
聖夜の夜はライトアップされた教会、今や弘前の冬の風物詩となった「弘前エレクトリカルファンタジー」ロマンチックな夜の弘前市内おたのしみください。
12月24日~25日はオールナイトで点灯されます!
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(弘前市・津軽の冬)「漬物」がオススメ
JAつがる弘前4店舗の直売所の一つ「四季彩館」。組合員の方が丹精込めた野菜、りんごなどの農産物が格安で販売されています。今の時期は「漬物」がオススメで、特にここで販売されている漬物は「岩木の漬物」と言って添加物を使用しないおいしい漬物として評判です。そしてもう一つオススメが、カリッとした生地と、甘さ控えめでりんごの果肉の入ったJAつがる弘前オリジナル商品「あっぷるシュー」です。
弘前と岩木山を結ぶ県道3号線沿いにある「四季彩館」、この県道3号線沿いには”岩木山神社””百沢温泉””嶽温泉”などあり、温泉の帰りなどに是非お立ち寄りください。
JAつがる弘前農産物直売所「四季彩館」を地図で見る (続きを読む…)
(岩木山・弘前市・津軽の冬)冬のライトアップ
弘前の冬の風物詩となった街路樹をイルミネーションする「弘前エレクトリカルファンタジー」。そして弘前市内の洋館、文化財をライトアップしさらに弘前の冬の夜をロマンチックに元気に”生き生き”とさせてくれます。ここ数日間の雪でやっと冬らしくなった弘前市内、雪がいいアクセントになってさらにロマンチックになった夜の弘前市内、是非出かけてみてください。
当社弘前タクシーでは、こんなロマンチックな生き生きとした弘前の夜をたのしんでいただく為、お得な観光コースをご用意しております。くわしい観光コースはコチラから
(まつり・弘前市・津軽の冬)今年で20周年
今や弘前市の冬の風物詩として定着している街路樹をイルミネーションする「弘前エレクトリカルファンタジー」が12月1日よりはじまり、今年でなんと20回目。明治大正の建物が数多く残る城下町弘前市の文化財などが同時にライトアップされ弘前のすてきな夜を演出しています。
イルミネーションといえばやはり雪がほしいいわけで今年はなぜか積雪0の状態で残念です。雪のある過去のブログはコチラから
点灯期間は平成22年12月1日から平成23年2月28日まで 点灯時間 日没から22時まで
(12月24日~25日 12月31日~1月3日 2月14日はオールナイト)
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「弘前エレクトリカルファンタジー」が行われている市役所周辺を地図で見る (続きを読む…)
(弘前市・津軽の冬)今は、弘前市の冬の風物詩となった弘前エレクトリカルファンタジー。弘前市内の洋館のライトアップ、街路樹のイルミネーションが調和してとてもキレイですよね。雪が降った日は、さらに情緒がましてすてきな空間を演出しています。
いまは、弘前市の風物詩となった弘前エレクトリカルファンタジー。はじまりは、1991年(平成3年)までさかのぼります。この年台風19号の被害で莫大な被害を受けたりんご農家、暗く落ち込んだ弘前市をなんとか明るくしようと、弘前市役所職員の有志が集まり自分たちで弘前市役所のまわりの街路樹をイルミネーションしたのが始まりだそうです。当時は募金が思うように集まらずたいへん苦労したそうです。
弘前エレクトリカルファンタジー2月末日までやってます、是非一度出かけてみてください。
(弘前市・津軽の冬)