弘前どさいぐ?

タグ:碇ヶ関

JR碇ヶ関駅

2010/07/11

JR東日本CMキャンペーン撮影場所

「新幹線!いつから?」

JR東日本が東北新幹線新青森駅開業に向けて、青森の魅力を紹介するテレビCMがテレビ放映されています。「新幹線!いつから?」と聞かれる主人公の新米の駅員(俳優三浦春馬)がヒロイン(公募で選ばれた県内在住者)と出会う場面などが、ここ碇ヶ関駅で撮影されました。碇ヶ関駅を出発点とする続編ストーリーになっています。

テレビ放映以降、碇ヶ関駅をわざわざ訪れる観光客もいるとのことです。この碇ヶ関駅のすぐ近くには、温泉、室内プール、レストラン、関所資料館など備えた道の駅「関の圧」があり、すばらしい温泉と豊かな自然の碇ヶ関に是非お越しください。

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御関所

2010/06/28

碇ヶ関道の駅にあります

日本三大関所の一つでした

平川市碇ヶ関道の駅にある碇ヶ関御関所資料館。碇ヶ関の地名はここに津軽藩の関所があったことからついた名前。いろいろな説があるそうですが日本三大関所の一つとして明治4年まで存在したそうです。碇ヶ関の山に囲まれた地形を利用した碇ヶ関の関所は日本三大関所の中でも特に厳重で一人で1万人の兵をまもることができたと言われています。

風呂に入って、足湯に浸かって、直売所で新鮮な野菜を買って碇ヶ関道の駅「関の圧」楽しんでいってください。

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御仮屋御殿

2010/06/26

殿様気分で

貸切風呂がオススメ

碇ヶ関道の駅にある温泉施設、温泉交流館「御仮屋御殿」

ヒバを贅沢に使用した大浴場、6畳ほどの休憩室を備えた貸切風呂などあります。風呂上がりには、ここでしかないタケノコソフトとマルメロソフトがありますから是非ご賞味ください。

入浴料大人300円 殿様気分の貸切風呂が一時間1,500円(6名まで)

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二つの足湯

2010/06/19

散歩のついでに

気持いいですよ

碇ヶ関道の駅津軽「関の圧」に隣接する温泉施設にある足湯。足湯は2か所あり屋根付きの「大名足湯」と足裏のツボを刺激する「足軽足湯」があります。写真は屋根付きの「大名足湯」気持いいですよ。

私の家はここから10分ほどの場所、愛犬お散歩のついでにチョクチョク利用させてもらっています。みなさんも是非一度利用してみてください。

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碇ヶ関道の駅

2010/06/18

自然薯そばがお勧め

「関の圧」

秋田県に隣接する平川市碇ヶ関、その国道7号線沿いに道の駅津軽「関の圧」があります。文化観光館は、碇ヶ関の観光案内から特産品お土産の販売、碇ヶ関の特産品を利用したお食事処「彩理(いろり)」などあります。又直売所では、地元農家直送の野菜、山菜などが格安で販売されています。ここ道の駅津軽「関の圧」には室内プール、温泉施設、24時間のトイレなどあり、車で来られた観光客の方にはすごく人気のある道の駅津軽「関の圧」

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「竹noko取物語」~後編

2010/06/12

採り頃です

大収穫

不法投棄?

何に使うんでしょう?

大収穫

ここまで上ってくる途中にはたくさん人が入山しているわけで、途中には迷子にならないようにラジオを鳴らしてタケノコを採ってるおばあちゃん。どれだけ採るつもりなのか大きなソリを持ってきている人(帰りはこれにタケノコを積んでひっぱて帰ります)。あちこちに人の気配がするわけで、今この山はとてもにぎやか状態です。

私も親友Y氏と約1時間ちょっと目的の場所に到着しタケノコ採りへ、約3時間の悪戦苦闘でこれだけの収穫、途中に伸びている細いタケノコには目もくれずここまで来た甲斐がありました。時計を見るともう午後3時近くになっていて、あれほどにぎやかだった山もこの時間になるとほとんど人がいません。早く帰らないと、しかし疲れました。

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「竹noko取物語」~前篇

2010/06/11

岩木山です

親友Y氏

タケノコ採り

竹取の翁が光り輝く竹を切ってみると、竹の中から女の子が・・・日本最古の物語「竹取物語」じゃなくで、「タケノコ採り物語」

先日行ってきました親友Y氏と、タケノコ採り。

今この時期に採れる青森県タケノコは根曲がり竹といって地元の人がこぞって採りにでかける春の山菜の王様。少しでも太いタケノコを採るために山の奥深くを目指します。

写真の山も登ること約1時間、岩木山がこんなにきれいに見える場所です。ここから20分ほど進んだ場所が今回のタケノコ採りの場所。

実はここまで来るのに私たち二人はだいぶ疲れてます。はたしてタケノコは採れたのでしょうか? 後編へと続きます。

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これから旬

2010/05/17

独特の風味と苦味がたまりません。

山ウド

2~3日前に八甲田山に雪が降り、寒くなったり暑くなったり今年の天候はどうなってるんでしょうか。

それでも春の山菜の季節がやってきました。この時期になると食べたくなる春の旬の味、山菜の独特の苦味が懐かしくなります。山菜の苦味成分なは、ポリフェノールが豊富に含まれ、活性酸素を除去して老化の進行をおくらせる抗酸化作用があるそうです。なんかすごいですね。

写真は今が取り頃の山ウドです。和え物、酢の物、天ぷらもおいしですよね。これからは、ワラビ、ミズに竹の子など様々な山菜が取れるようなります。

七色の泉質

2010/03/28

とにかく湯量が豊富

碇ヶ関温泉郷

四方を山々に囲まれた碇ヶ関温泉郷。「七色の泉質」が自慢で一つの温泉郷として泉質種が豊富な全国でもめずらしい碇ヶ関温泉郷。

その一つ「古遠部(ふるとうべ)温泉」まさに源泉掛け流し、療養の温泉といわれ青森県内はもちろん県外の人から愛されている温泉。とにかく湯量が豊富、浴槽から温泉がもったいないほどあふれ出ていて排出口に流れる温泉が間に合わないほど。そのため浴室は1~2cm温泉で満たされており、そこに寝そべるのがここの温泉の入り方。

入浴料280円 朝9時より 弘前駅より車で50分ほど

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